京都は何度か訪れている

インバウンドの影響で、どこも人で埋もれている


ハンドブックを片手にバスを乗り継ぐより

行き当たりばったりの小さな寺院を見つけるのが

最近の京都の楽しみ方に代わっている


哲学の道を歩いていくと小さな寺院を偶然見つけた

正面の門からのこぼれ落ちる新緑が眩しい、、


何故か、秋にまた訪れようと思った、、

正門の景色の向こうはまだ見ていないのに、、

   

ピアノ曲:ここから見える街の灯り

BACK